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妙にリアルだった夢の話

久し振りにリアルな夢を見たから書いていきます。

最後はなかなかグロくて目が覚めた。

グロいのダメな人は読まないでください。

舞台は高校。自分とチャラい男女各1名の3人グループだったっぽい。

多分授業をサボっていたんだと思う。

他の教室から微かに声が聞こえる中、長い廊下をこそこそと走っていた。

廊下の突き当たりに扉があり、その扉は直感的に屋上へ出るものだと思った。

扉を出るとすぐ足場がなく、隙間を飛び越えなければならなかった。

あとは、タンクやら金網があったと思う。

フェンスの先からはしごがあって、その先に登ると一番上に登れたりした。

チャラい生徒がより高いところへ登っていき、縁の辺りを歩いていた。

そして、ある程度歩いたら大きな声をあげた。

次の瞬間。自分は目を逸らしたけれど、何をしてるかは頭の中に映像として浮かんだ。

縁に立った状態でバック宙をした。

そして、着地できずそのまま建物の隙間から転落し地面へ。

高さは4〜5階くらい。

グシャッと気持ち悪い音がした。

自分も建物の上にいたので下を覗き込んだ。

先程のチャラ男ともう一人の男子生徒が潰れていた。

すぐに女子生徒の悲鳴が聞こえてきた。

ここで、気持ち悪くなって吐いて目が覚めたっぽい。

久し振りに夢を見たと思ったらグロいのとかやめてほしいわ!

しかも高所恐怖症なのに、また高いところに行ってるし!自分はバカか!

自分の見た夢に文句を言っても始まらないけど、あまりにリアルだったので、残しておこうかな。

夢の話を書き始めると長くなるなぁ